阿部櫻子(SAKURAKO ABE) サキプロのウェブサイトにようこそ!

Vimeoに”The Path~Parvathy Baul in Japan 2018"の映像をアップしました!

”魂の歌声”と称されるパルバティ・バウルの歌ごえ。世界の40カ国以上の国々で公演を行い、

2018年6月には、日本でも公演を行いました。

その歌声をたっぷりおさめたドキュメンタリー作品”The Path~Parvathy Baul in Japan2018”は、昨年の3月に完成。数回、上映会を催していますが、ここでVIMEOにアップしました

映画の上映会も予定されていはいますが、とにかく一度見て欲しいという思いからです。

レンタルは1週間で540円、オンライン購入は2500円です。

次の公演は2022年に予定されています。ぜひ一度、ご覧ください。リンクは下記より!

 

ドキュメンタリー作品”The Path~Parvathy Baul in Japan2018” 

 

               

 

阿部櫻子(SAKURAKO ABE):《フリーディレクター/フリープロデューサー》

 

1997年にヒンディー語の通訳として、初めて映像業界で仕事を始めました。2001年から㈱ヴィジュアルフォークロアで演出を学び始め、以後20年に渡り、映像番組/作品のディレクターとして仕事をしています。

2018年より、サキプロという屋号を名乗り、インドの吟遊詩人・バウルを描いた『The Path~Parvathy Baul in Japan 2018』(76分)を製作。現在、制作・上映など配給活動をしています。

 

得意分野はインド。ヒンディー語の通訳を始めたことで、映像の世界に飛び込みました。現在もインドを行き来し、ヒンディー語は第二言語としておおいに世界を広げるために役立っています。2009年に当時のことを書いたエッセイ『インド 櫻子ひとり旅』(木犀社刊)を出版しました。

お役に立てることがあれば、ぜひお声かけ下さい。